水虫は正しい治療で治ります。

天然ナマコが原料の水虫薬


 
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このコーナーは、ホロスリンの正しい使い方と、より効果的な使い方をご理解いただく事を目的にしています。

水虫・インキンタムシは正しい治療で治ります。
ホロスリンを塗っても治りが遅いとお考えの場合は必ず原因があります。その原因を取り除いていくことが治療の近道です。

水虫、インキンタムシが治りにくいとお考えの場合は下記の場合が考えられます。








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 最近御質問が多いので、返事が遅れがちですが一両日中には必ずお返事を書いております。
e-mail;holosrin@fine.ocn.ne.jp


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水虫、インキンタムシと他の感染症との併発
非常に多いです。ご相談の3割以上くらいおられるようです。他の細菌などによる感染症やアトピーなどの場合は皮膚が弱っているので、水虫やタムシなどになりやすくどちらか一方の治療だけでは一見、なかなか治らないということになります。また、両方一度に治療するのは大変効果が薄く、又、具合が悪いのでどちらか一方を治してから他方ということになります。ホロスリンで治療を止めて、他方の治療をしますと水虫やインキンタムシが悪化することもありますが、ホロスリンは菌に耐性をもたれないので、いつ治療をはじめても充分な効果をあげます。
ご自分でのご判断は御避けくださいね。、判断は医師に任せるのが良いでしょう。 
水虫でない場合
これも非常に多いです。ぜひ医師の診断をお受けください。その場合ホロスリンを使っておられれば、そのことをお告げください、そして医師の指導に従ってください。ホロスリンを使っていると水虫菌がいても顕微鏡検査で発見できません。そのほか培養検査を受けるとよりよくわかる場合もあるようです。
指の間のジュクジュクした水虫
指の間の水虫はふやけた皮膚が破れやすく、そこから菌が入り、水虫以外の感染症にかる場合が多いです。ひどい場合は足がはれる場合もあります。その場合はその治療を先に済ますことが大切です。普通の感染症の場合は抗生物質で簡単に治ることが多いようです。抗生物質をつけるときは医師、薬剤師の指示に従ってください。珍しい例ではアトピーであることがわかり、副腎皮質ホルモンで一発で治った例もあります。この場合は既にホロスリンで水虫は完治していました。
足裏の肥厚型で痒みがない場合
かゆみのともわない足裏の肥厚した症状の場合は、水虫かどうかわかりません。
 医師の診断などで、水虫であることがはっきりとしている場合は、そのままホロスリンで治療してください。長年の肥厚型の水虫の場合、治療効果が現れるのに非常に時間がかかる場合があります。平均的にはには2,3週間ですが、一月半かかったこともあります。
効果の出始めは急に痒くなる場合もあります。これは皮膚が菌になれてカユミをあまり感じなかったの皮膚が活性化したためでしょう。この後急に皮がぼろぼろとめくれ出します。
 水虫であるとはっきりとしない場合は、軽石のようなもので軽くこすり、保湿剤を薬局で求め、塗ってみてください。水虫でなければ、それで改善します。
もしかゆみが出てくれば水虫でしょう、その場合はホロスリンを塗ってください。
やがて皮がめくれ出します。この場合もお風呂で軽石のようなもので軽くこすりホロスリンを塗ると良いという報告を最近良く受けます。
汗疱
特に春先などは汗疱などを水虫と間違えられている場合が多いです。入浴時に汗疱の部分だけ軽石で軽くこすって皮膚をなめらかにしてください。
その後、日本薬局方グリセリンカリ液(ご近所の薬局でお買い求め下さい。)などを化粧水と同じ要領でぬってください。これを数日続けるときれいになります。また後に汗疱が出来たら同じ要領で処置してください。汗疱は決してばい菌で起こるものではありません、体調の変化によって起こるのだと思います。若い人の場合いつのまにか治ってしまうことも多いです。
爪水虫の場合
爪水虫は最も治療の困難な水虫です。完治までに一年以上かかることもまれではありません。ホロスリンで治療をされて、爪の回りのカユミが収まっても、そのまま治療をお続けになる事をお勧めします。一ヶ月以上お続けになると爪の生え際から新しくきれいな爪が顔を覗かせてきます。そこまでくると結構皆さんにがんばってもらえているようです
[重要]爪水虫は爪全体と水虫にかかっていないようでも生え際に薬を塗ることが治療のコツです。また一日治療を休めば2,3日分の治療が無駄になります。

爪に
マニキュアのようなものを塗ると効き目は極端に悪くなります。治療が終わるまでご辛抱ください。

白くてぱさぱさした感じの爪水虫は比較的に早く治っているようです。
タムシ、インキンタムシの場合
体部の水虫、いわゆる「インキンタムシ、たむし」です。この田虫は輪を書いて周囲に広がりますので「ぜにたむし」とも呼ばれています。
インキンタムシ、たむしは入浴時に石鹸、タオルで洗ってどんどん広がるようですから、入浴時にはタオルでこすることは是非お止め下さい。ひどい人は背中全体に広がっているのを見たこともありました。
 これもホロスリンを塗るだけで治ります。 案外にはやく治ります。余程ひどくても1〜2週間です。比較的早く治りますので、はやくて数日、ひどくて一、二週間の辛抱です。
 
インキンタムシが治りにくいとお考えの場合は水虫と他の感染症との併発も充分考えられますので、是非お読みください。

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連絡方法
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又は fax/ (06)6752-0399

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ホロスリン製薬株式会社
〒544-0002 大阪市生野区小路2-8-9
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